口の中にたまるツバはどこから来ているのか

純金イオン水を初めて飲む人の多くは数日ぐらいしてからやたらとツバが多く出るかもしれません。

プラナ(気)が増えてきたという合図です。

 

するとツバは肝臓となにか関係があるのでしょうか?

非常に密接な関係があります。

 

(医者は知らない)現代医学では肝臓は毒素の分解と定義づけていますが、山内説は二番目に云っています。

では一番は?といえば、なんと肝臓はプラナの貯蔵地だったのです。バッテリーのような役割です。

例えば人間の赤ちゃんの発生医学にハッキリとわかっていることがあります。

心臓・肺・肝臓 この3つが内臓の中で早く出来ます。

一番早く出来るのは?といえば、多くの人は心臓と答えますが、実は肝臓なのです。

医学は毒素の分解と定義づけていますが、この世に生まれようとしている赤ちゃんに、つまりまっさらの身体に毒素の分解など必要ないのです。

 

これこそプラナ(気)―私たちの生命の根元エネルギーのプラナの貯蔵地だからです。

するとツバは肝臓にプラナがいっぱいの時に、あふれ出てきます。赤ちゃんのよだれです。

年寄はツバが少ない。喉がカラカラになっている。

赤ちゃんはプラナがいっぱいで年寄はプラナ不足のため、ツバが少ない―というわけです。

 

純金イオン水を飲みだすとツバが多く出るようになるかもしれません。少々難しかったかな・・・。